会社案内
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会社概要
| 社名 | 美濃化学工業株式会社 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 上野真吾 |
| 本社所在地 |
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| 事業内容 |
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| 資本金 | 1,000万円 |
| 取引樹脂 | PE、PP、PS、ABS、PMMA、PC、EVA、AS、PA6、 PBT、PPS、TPO、LCP、POM、PET、PC/ABS、 変性PPE/PPO、COP、PVC、MMA、POM、 新可塑性エラストマー、フッ素樹脂、その他 |
沿革
- 1965年10月設立
- 1984年1月美濃市極楽寺に第一工場建設
- 1993年12月美濃市極楽寺に本社を移転
- 1997年3月第二工場建設
- 2021年12月アカルタスホールディングスグループに参加
- 2022年10月株式会社スカイコーポレーションと吸収合併
美濃化学スカイコーポレーション株式会社へ社名を変更
- 2026年10月美濃化学工業株式会社へ社名を変更
コーポレートメッセージ
プラスチックリサイクルを通して、限りある資源を次世代へ繋ぐ
企業活動を通じて社員・顧客・社会の幸せを追求し、再生資源の循環に取り組むことが、事業を存続させ、更なる発展をもたらすと信じています。
社員の自立性や行動力を高め、切磋琢磨する中で協力し付加価値を生み出していける企業風土を作ります。
国内外のお客様からのご要望に真摯に向き合い、プラスチック再生材料の製造に関するノウハウや技術を構築してきました。この強みと経験を活かし、持続可能な循環型社会の形成に貢献します。
私たちは将来にわたって限りある資源を再生利用し、次世代へ繋いでいきます。
CSRへの取り組み
本業を活かした、CSRへの取り組みをされる企業への提案
当社は、プラスチックの「マテリアルリサイクル」を通じて、限りある資源の有効活用と循環型社会の実現に貢献しています。再生プラスチック原料の製造を通じて、廃棄されるはずだったプラスチックに新たな価値を与え、持続可能な社会づくりを推進してまいります。
プラスチックに関する様々な問題はテレビ等でも報道され、昨今では海洋プラスチックゴミの問題が大きく報道されました。こういった事から、家庭ゴミの分別で「プラスチックゴミ」を分ける自治体が増えたこともあり一般にもかなり認知されるようになってきました。その為、多くの企業が取り組みを強化している状況にありますが、まだまだ「少量だから」「分別が難しいから」「自社内でのリサイクルはコストがかかるから」など様々な理由で、「廃棄物」になっているプラスチックが多いのも実情です。
また、プラスチックが普及した背景には「加工が容易」「軽量化」「腐食しない」「断熱性が高い」「電気絶縁性がある」など多くの利点があり、完全な「脱プラスチック」には、まだまだ時間がかかると考えております。
当社は設立以来、「プラスチックの再資源化」という一貫したテーマのもと事業を展開してまいりました。これまで培ってきたマテリアルリサイクルに関する知見と技術を活かし、企業のCSR活動、そして社会全体の持続可能性向上に寄与することが、当社の使命であると考えております。
電子公告
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令和7年9月期 決算情報
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令和6年9月期 決算情報
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令和5年9月期 決算情報
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令和4年9月期 決算情報
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令和3年9月期 決算情報(美濃化学工業)
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合併公告
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令和3年9月期 決算情報(スカイコーポレ……
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令和2年9月期 決算情報(スカイコーポレ……